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| 錦町高齢者生活福祉センター |
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玄関ホール
完全バリアフリーとし、仕上げを変える事で下足ゾーンと上履きゾーンを明確化した。木質の暖かみを各所に多用し、健常者にも心地よいユニバーサルデザインを基本とした。
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談話コーナー兼食堂
入所者が日常に食事をし語り合える団らんの場として気分が高揚するような色彩計画に配慮した。
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居室台所
入居者の個人的な水廻り空間。機能とデザインをコンパクトに、しかも車椅子での生活にも対応が可能な設計とした。
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洋間
身体機能の状態に応じてフローリングの洋間やタタミ部屋を用意した。 雰囲気は和のたたずまいを基本とした。
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浴室
安全で衛生的な入浴介護が可能な浴室。 自立を助長する手摺りの配置にも配慮した。
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